単に技術のための技術に走ったり、単に人間と能力を競わせるのではない。 ITの活用で人間や社会が自身の目的をより効率的に達成することができること。 それまでは想像もしなかった新しい楽しみを発見し得ること。 人間が主体であり、究極的にはその幸福のための手段として IT をどのように活用していくか、幕張テックは常に考え続けています。